情報セキュリティ対策展示会『関西情報セキュリティEXPO』に出展

ヴィーナステックジャパンは、IoTやAIの時代に向けてますます大きくなるセキュリティ課題に向けて、いち早くSMB市場に特化したUTMやWAF等のソリューション・製品をラインナップしているプラットフォームベンダーです。
今回の「【関西】情報セキュリティEXPO」では、ヴィーナステックの高次元且つリーズナブルな情報セキュリティ対策製品群を中心に展示します。是非お立ち寄り下さい。

 

<第2回 関西情報セキュリティEXPO 開催概要>

会 期 : 2018年2月21日(水)~23日(金)10:00~18:00(最終日は10:00~17:00)

会 場 :インテックス大阪

入場料 :無料(登録制)

主 催 :リード エグジビション ジャパン株式会社

http://www.ist-expo.jp/Home_Osaka/

 

■ヴィーナステックジャパンブースの主な出展物

【展示ソリューション】

◎製品1:Venusense UTM

導入実績4万社のUTM製品。ファイアウォール、アンチウイルス、アンチスパム、IPS、URLフィルタリング、アプリケーションコントロールなどの機能が一つの装置に実装され、一元管理が可能。DLP連携機能を搭載し情報漏えい対策もサポート(予定)。ガートナー社マジック・クアドラントにて位置付けられています。

 

◎製品2:Virtual UTM

本来別々の機器として運用されていた。様々な外的脅威から企業を護る「UTM」と、企業で有効な機能を集約した「サーバー」を、仮想化技術を用いて1つの高性能筐体に収めました。
IT機器の導入が法令順守により進む中、企業は大きな問題を抱えるようになりました。IT専門担当者のいない中小零細企業でも十二分に利用できる製品とサービスをご提供します。

 

◎製品3:Venusense WAF

独自開発による次世代のWebセキュリティ防御及びアプリケーションデリバリ製品。主にWebサーバーに対しHTTP/HTTPsのトラフィック分析を行い、Webアプリケーションの脆弱性を狙った攻撃を防ぎます。

 

◎製品4:Venusense ADC

L4一L7完全なサーバー負荷、リンク負荷とグローバル負荷の機能があり、アプリケーションアクセラレーション、サーバーオフロード、セキュリティ保護、アプリケーションルーティングなどの複数最適化ツールも含まれています。 ※ADC(Application Delivery Controller)